
照りつける日差しの中、海辺でかき氷を頬張る颯汰を連れて、スタジオへ。水着姿のまま、若タチに背後から性感帯を責められ、テントがもっこり。脱がされ、勃起チンポはバインと勢いよく弾け出て、若タチの手の中でますます硬くなる。ちんぐり返された颯汰は、逆さのままキスをして69で互いを慰み合い、若タチの勃起チンポと騎乗位でつながる。隔たりのない密着刺激に、颯汰のチンポは言葉を語らずとも溢れる快感さで天を指す。内側から押し出す様に圧迫するタチのピストンに、こらえていた颯汰も「やばいやばい出ちゃうっ」と、滝の激しささながらの尿を垂れ流す。息つく間もなくソファに倒され、再び突かれながら若タチに扱かれ、絶頂。若タチの腰振りはクライマックスが近づくにつれ激しさを増し、ザーメンパックができる程の大量ザーメンを顔面に注がれる。