
第296弾は、友達との待ち合わせに向かう途中のイケメン君。23才。
パンツ見せてと声をかけると、「ちょっと急いでるので」と、断られそうになるが、
すぐに終わるし、謝礼がもらえると聞き、「少しだけなら」と、なんとかOK。
場所を移動して早速パンツを見せてもらう。
いつものように様子を見ながら徐々にタッチしていくエロ達磨。
パンツの匂いを嗅ぎながらチンコに触れていく。。。
あまり抵抗しないので、強引にパンツを下ろしフェラ攻撃。
すぐにフル勃起に。
とっても感じやすいみたいで、アンアン言って達磨のフェラを堪能するイケメン君。
「イかせて欲しい」と、おねだりされたのでイかせてあげました。
ついでにベロチュウ、アナルも美味しくいただきました。